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革新コース92期生 – 株式会社小川組 小竹 勲さん

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会社から、「創新塾へ行って来い。」 と言われ、最初は嫌だったのですが、通ってみれば、それほど嫌でも無く、もう卒塾とあっと言う間の一年間でした。

印象に残っているのは、第2回に行った、ビジョンの絵を書いて発表する時です。
日立のCM曲の替え歌を絵に書いたのですが高良塾長から歌って下さい。と言われ、同期メンバーの前で歌ったのが、はずかしくも印象に残っています。

第7回の高尾山での坐禅では、心を無にする事が難しく出来ませんでした。精進料理は、すごい食べ方だと知り、普段出来ない貴重な体験をさせて頂きました。

後半のAIC会議では、各社の問題をみんなで考え解決の本質と突破口を色々な意見を出し合い探究した事が、自分自身に良い刺激になっています。

これからは、突破口を毎月こなし、創新塾で学んだ事を、自分の会社でどう活かして行くか模索しながら仕事に没頭したいと思います。
創新塾と同期の皆様、一年間ありがとうございました。

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塾生インタビュー

  1. 原田
    この塾で「経営することは存在価値の継続である」ということを学びました。
  2. 山中
    平成15年7月に友人に誘われ司法書士事務所を開設し、独立をしました。
  3. noimage
    7回にわたって学んだことは全て別々のように見えて実は繋がっていることなんだとあらためて気づきました。