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革新コース93期生 – 株式会社カナケン 丸山哲司さん

93maruyama

近い将来の事業承継に向け、経営の根本を学びたいと考えたことが私の入塾動機です。

「創新経営者の心得」、「経営とは存続、存続とは革新」、「不易・流行・とんがり・コラボ・黒字・バランス」等どれも私の頭から離れない言葉であり、これからの道標となる言葉だと思っています。

創新塾で印象深かったことは、老舗企業である草加煎餅の株式会社いけだ屋さんの池田会長からお話を伺ったことです。

不易・流行の考えと社内一体化の重要性を伺えたことはとても勉強になりました。

そして、最重要課題をテーマに本質と突破口を真剣に検討したAIC会議では、それぞれが異業種でありながら、むしろそれだからこそあれだけ多くのアイデアが出るのだと感心しました。

これら創新塾で学んだことを礎として来るべき本番に向かって邁進していきたいと思います。

最後に高良塾長、斉藤社長、創新塾の皆様、そして93期同期の皆様に出会えたことが何よりも一番の財産だと思います。
本当にありがとうございました。今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。

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塾生インタビュー

  1. 工藤
    入塾前の自分は、一言で言えば「何とかなるだろう」主義であった。
  2. 渋谷
    昨年の6月に入塾しましたが、あっという間の15ヶ月間でした。
  3. 89hara
    決めたことは必ず実行。分かっていてもなかなかできることではない。