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革新コース76期生- 有限会社ライジングサン 高橋 良昭さん

高橋

『自分が源泉、自分が全責任者』この言葉に、入塾の1年前まで夢を追いながらバイトをし、そのノリで会社に入り、創新塾にまでのこのこやってきた自分を全否定された。今までこの考えを持って何かに打ち込んだことがあっただろうか?追っていた夢でさえ、やれていなかったのではないか?

創新塾に入るにあたり、仕事を始めて間もない自分に経営の勉強などおこがましい、早すぎるという思いがあった。正直に言うと『経営者』として学びに来たのであれば、やはり自分には早かったように思う。ただ、人として学びに来たのであれば、早すぎてはいなかった。むしろ遅すぎた。(しかし、創新塾を知らなかったのだから仕方がない!)自分に出来うる一番早いタイミングで創新塾に入る事が出来て本当に良かった。人として成長でき、仕事と向き合う姿勢を今の段階で正しい向きに変えることが出来た。

そして、1年間共に学び、私を成長させてくれた仲間との出会いに感謝している。ただ、私は自分のことで精一杯で、仲間と呼べる程には、みんなに向けて意見や考えを発信する事が出来なかった。もらってばかりだった。これから成長し、少しずつ返していけたらと思う。

最後にこれだけは言いたい。
初回にたまたま座った席で1年間通していくとは思わなかった!! みなさん、1年間ありがとうございました。

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塾生インタビュー

  1. 熊澤
    「肚を括る」、創新塾でこの言葉に出会えた事。自身にとって良かったことです。
  2. 島村
    創新塾へ入塾させて頂いたことは、私にとって様々なことを感じた1年間でした。
  3. 萩原
    創新塾で成果は、自社の事業領域が単なる[ブランディング]から[夢と未来をデザインする、ブランディング...