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革新コース40期生-㈱ザイン組織開発研究所 高橋秀子さん

高橋

昨年の9月に入塾したときの私を振り返ると、正直に「創新塾」に参加し、何を学ぶのか分からずスタートしました。

「経営とは?」と聞かれ「私は経営者ではない」という思いで参加していたのも事実です。ただ今考えると、こんな私だから参加する意味があったのだと今は思います。

当初自分で決めた「創新目標」は本当の目標ではないことを、「AIC会議」をおこなったことにより、気付きました。

「経営者の意識を持つ」これが自分では「創新目標」であると捉えています。AIC会議の中で取り扱われた私自身のこと。色々な思いが思い出されますが、来年に向けての自分の方向性が明確になったきっかけの日です。

来年1月1日より「取締役」として経営に参画することになりました。

経営とは存続である。今後はこのことに責任ある立場として発言し、また行動も共っていかなければと、責任の重さを感じています。創新塾で学んだ「経営」の考えをベースに、一歩ずつ前に進んで行くことを決意しています。

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塾生インタビュー

  1. 大久保
    私が創新塾で得た成果は、共に塾で学んだ「友」と「自分の生き方」を見つけられたことだと思っています。
  2. 橋口
    私は公認会計士・税理士という職業会計人でありながら、前職では経営者の立場で会社の倒産という苦い体験を...
  3. 長野
    私は3年前に現在の会社に入社し昨年現在の課長職となり5名の部下を任されております。