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中堅幹部コース14期生- ㈲タッドポール 田中仁さん

田中

まだまだ不況といわれる昨今で、低料金理髪のオプションメニューを取り入れたいとスタッフより提案がありました。
「何をする」から話し合い、数字の目標、店内POPまでオリジナルで進める上で、受講したPDCAサイクルの学びを参考にしました。

軌道に乗りはじめ、成果となって表れつつあります。中堅幹部とはトップではありません。
自分が物事が中心にいるという事です。創新塾での一番の気付きです。

理容業という一日の半分以上の時間をスタッフと共にする現場では、いかにコミュニケーションが大切かが解っていても、上手く伝えられず、意見の共有や関係を円滑にする事、愉しく働くという自身の中心としての役割が甘かったと感じます。
今後店内において円滑なコミュニケーションがはかれるようにしていきます。

14期の皆さん、塾での学びを活かして更なるご活躍を祈っております。

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塾生インタビュー

  1. 小山
    15ヶ月の長きに亘り大変貴重な体験をさせていただき、ありがとうございました。
  2. 長野
    私は3年前に現在の会社に入社し昨年現在の課長職となり5名の部下を任されております。
  3. 宮下
    まず、自分自身の問題として、第一に自分を客観的に見つめることが出来ました。