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合同会社
凪 生田 智志さん
創業初年度を終え、今後の事業展開から、経営者としての成長がもっとも必要であると実感し入塾したのがつい先日のこと。卒塾を前に振り返ると毎日めまぐるしく過ぎ去ったように思います。仲間との出会から刺激を受け、沢山のことにチャレンジすることができました。創業の意味と将来の自分自身の展望をまとめあげ、自分がどこに居て、何に向って行くかが明確になりました。 それと同時に、大きな課題にも直面。努力することは、当たり前で、結果を残すことの大事さを実感できるステージにレベルアップしたことが僕自身の成果ではないでしょうか。
仲間と共に学び始めた一年間。その気持ちは今日も、明日も、そしてこれからも変わらない。やるべき時にやるべきことをやり遂げる強い経営者を目指し、がんばります。 |
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株式会社
夢道s 石田 光さん
『今』という時間は、プレゼント、贈り物。今という時の過ごし方が人生を大きく変える。そう思わせてくれた出逢いたちがあった。私の創新塾の成果は、3つの『出逢い』である。
1つ目の出逢いは、人。塾長との衝撃的な出逢い、宮城さんとの温かい出逢い、斎藤社長との熱き出逢い、、、そして、第52期の仲間との出逢いは最高だった。
同じ経営者という目線をシェアすることができ、尚且つ、利害関係のない純粋な仲間を持つことができたことは、生涯の宝である。同期の中では最年少ということもあって、1度に7人の兄貴を持てた気分である。改めまして、出逢ってくれてありがとうございます!!!
2つ目の出会いは、理念とビジョン。石田光は、なぜ事業をしているのか=理念。また、夢道sは何を目指し、どこへ向かいたいのか=ビジョン。これらについて、これでもか、というくらいに深く考え直した。そして、明確になった。改めて呼び起された正直な気持ち、熱い気持ちとの出逢いは格別であった。 3つ目の出逢いは、新しい自分、そして、未来。理念とビジョンが明確になり、将来の理想像が明確にイメージできた。新しい自分と夢道sの未来に向っていることを実感できる。石田光:夢道sの未来(未だ来ていないが訪れるはずの今)との出逢いに、わくわくしている。自分で自分が楽しみで、自分で夢道sの将来が楽しみで仕方がない。
今まで、たくさんの経験と感情と自分に出逢ってきた。数えきれない程の今たちと出逢ってきた。全ての今たちが『今』に繋がっているように思う。だから、今という一瞬一瞬の質を高め、今という時に対して、挑み続けていきたい。成功の兆しは、今、ここ、私の中にある。蟻の歩みではあるが、義を持って、一歩一歩、今を踏みしめていきたい。
日々是創新!ありがとう御座いました!
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プルデンシャル生命保険株式会社 宇條
剛さん
この15ヶ月の成果は下記のことです。
1 .経営者と仲間になったこと。
2.自分より若い経営者が死ぬ気で働いていることを目の当たりにできたこと。
3.自分よりかなり年上の塾長が、まだまだ鍛錬していること。
4 .本物とは何か、物事の本質は何かを常に考えることができたこと。
5 .ビジョンの絵がうまく書けたこと。
6 .自分の理念理行を言葉にできたこと。
7 .生命保険という形のない商品を扱う本質と自分のビジョンが結びついたこと
8 .いい加減な自分がいい加減なままにいること。
9 .肚を括ることがとても難しいこと。
10 .重要なことがいつも後回しなこと。
などです。
8.9.10は未解決な課題です。
この課題を解決していくことが、私の人生を成功に導くものと思います。
さて、この15ヶ月はあくまで助走期間と考えます。塾長や創新の先導があり、仲間の応援があった期間だと思います。
これからは独りです。
自分に向き合い、明日の自分がより充実した人生を送る為に、この課題に向き合っていきます。
方法論や根性論の則るものでもなく、人から指図されたり、評価されようとするのでなく自分の本質を極め、自分らしく、自分の好きなように生きていくことが、最高であることに気がつきました。
ビジネスを、仲間を、家族を最高の状態にするべく、人生を創造し革新していきます。
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株式会社
プレスト 小山内 直哉さん
期待、不安、プレッシャーに始まって、本当にあっという間の15ヶ月間でした。
原理原則、当たり前の事を当たり前にやるのが凄く難しいものと感じ、理念・ビジョンの重要性にも重みを感じ、存続して行く上で必ず必要な事も学びました。
この様に、一言で言い切れない程の基本・在り方等を沢山学ばせて頂きました。
それに、「人」には「人」で、お互いに支え合って生きていると、よく言われますが正にそうだと思いました。
今まで平凡な日常を過ごしていた自分でしたが、これで経営者としての課題・突破口を見つけ出し、成長し始める事が出来ると思います。
今、この瞬間は今しかない、一期一会の気持ちを大切にして生きたいとおもいます。
創新心得も脳裏に焼付けました。
一「自分が源泉。自分が全責任者」
一「100%参加、今に徹する」
一「正直に真実を伝える」
一「決めた事は必ず実行する」
この在り方を心に置き公私共に徹していきます。
入塾して色々な財産が増えました。
中でも、この52期の塾友です。
ここで得た財産は大切にして行きたいと思っております。
塾長、宮城さん、斉藤社長色々お世話になり、
本当にありがとうございました。
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株式会社
フィールドゲート 片倉 裕司さん
以前、勤めていた会社が倒産し、そのときのようにお客様を裏切ることがあってはならないと独立を決意、3期目を終えた後、創新塾と出会いました。
たまたまよいお客様に恵まれ3期までは継続してこれましたが、このままではマズイ・・と直感していました。
創新塾の前半では、今まで経営の本すらあまり手に取ったことが無かった私ですので、とても衝撃的な内容でこのままでいったらゆくゆくは以前勤めていた会社と同じことになっていたと感じました。
後半のAIC会議でも、自分の取り組む姿勢、腹の括り方、迷い、すべてをさらけ出して皆から厳しく暖かいアドバイスをいただきました。
また、同期のAIC会議でも全て自分に置き換えて考えられる事ばかりで、アイデアを出しながらも、自問することができました。
創新塾で得たものは、
取り組む姿勢、理念・ビジョンを持てた事。
学べた事。
そして何より、52期のメンバーと塾長、創新の方との出会いが、一番の成果だと思います。
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株式会社
プレスト 郷上 雄一さん
私はこの創新塾に入学するまでは自分が経営の責任者である、代表であるといった認識はあまり感じていませんでした。まあ誰かが何とかしてくれるだろう、そんな安易な感覚で仕事をこなしていました。
創新経営者の心得
1 (自分が源泉、自分が全責任者)という在り方を生きる。
2 (100%参加、今に徹する)という在り方を生きる。
3 (正直に真実を伝える)という在り方を生きる。
4 (決めた事は必ず実行する)という在り方を生きる。
この心得は創新塾で勉強を重ねるうちにだんだん私の心の中そして胎の奥に落とし込まれていきました。
もしこの事や理念、ビジョンなど知らないまま経営を続けていたら5年後、10年後には会社は存続していないかもしれないでしょう。
しかし塾で学んだからといってそれを確実に仲間と共有し実行しなければ結果は同じです。そう思うとこれからが本当の経営者としてのスタートだと楽しみでもあり、ドキドキでもあります。
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有限会社
シンクリエイティブ 鈴木 昭徳さん
3年前に私は弟(鈴木章弘)と共に高良明代表、高良高塾長から創新塾の説明を受け、義弟はその場で入塾を決意し、即47期に参加し、優柔不断な私はやっと52期で入塾しました。自ら決断したと言うより、塾長の熱意あふれる誘いから逃げ切れずについに折れたと言うのが本当のところです。「塾の内容に関しては、兄ちゃんが卒業するまで一切教えない」という弟との約束の中、毎回真剣に取り組みました。塾の回数を経ていくうちにそれまではぼんやりとしていた「経営とは?」というテーマが明確になってきました。
それまでは私の直感で全て物事を決めてきましたが企業を存続させる為にはそれでは全くダメだと痛感しました。
塾の前半で経営の知識を学び(インプット)、後半はその実践AIC(アウトプット)を行い徹底的に鍛えられました。
おかげ様で弊社の経営理念・ビジョンも明確になり、業務を行う上で常にそれに照らし合わせる習慣がつき、ぶれない経営体制を築く事ができました。
一番嬉しかった事は、掲げた創新目標のうち、一番大きな目標であった数年来蓄積した「累積赤字を解消する」という事が、卒塾目前の決算月(5月)に達成出来た事です。私は「願望実現力」と名付けましたが、「必ず目標を達成するぞ!と強い信念を持てば出来ない事など無い」という事を自ら経験することが出来ました。この事は私にとって大きな自信につながりました。もちろんこれは塾長初め、斉藤社長・宮城さん、ならびに、一切の甘えを許さない52期の仲間達の叱咤激励のおかげと心より感謝申し上げます。
最後に創新塾は「痩身塾」でもありました。塾の途中で掲げた減量目標も達成し、おかげ様で体重10kg減できました。メタボ気味の方は是非「痩身目標」も掲げてみてください。(痩身は思わぬ副産物でした)
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株式会社
渚エキスプレス 藤井 隆一さん
経営者としての自分を確立させるために15ヶ月前に創新塾に入り、今15ヶ月たち経営に対する姿勢を多く学んでこれたと思います。
塾に入るまでの自分は、現場をこなす人材を育てていけば会社を存続していけると本気で思っていました。しかし塾に入り会社を存続させるには、経営理念とビジョンの重要性と衆知経営の大切さを知りました。
衆知経営では、かけがえのない仲間と知り合い、その仲間から経営に必要な知識と自分の知識の無さに気づかされ、本を何冊も読むようになり、その成果として、1つ1つのロジックを知らずに先に進む事がとても怖い事に気付きました。
中でも数字を見て経営して行く事が不可欠で自分自身で経理をやり15ヶ月前と比べたら天と地ほどの差になったと言っても大げさではありません。個人的な成果としては、自分が源泉自分が全責任者という在り方を生きるために、たばこをやめました。そこには、自分の意志の弱さがあり、経営者としてぶれない意志を作り上げる1つとしてトライしました。その他にどんな時でも強い心を持てるようにそして経営道も合気道もどこかで繋がる事があると思い合気道も習い始めました。
創新塾は、経営の姿勢と、経営をする上で発見と気付きを多く学べる塾でした。15ヶ月で経営者としての土台が作り上げられたので、これからそれを日々まとめて、前進して行きます。
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