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望星サイエンス梶@岩本禎さん
中堅幹部の心得にある4つの言葉が一番自分にとって必要な事だと気づきました。これらを常に頭に置いて行動して行けば必ず良い中堅幹部になれると思っています。この創新塾に来て中堅幹部というポジションが大事だということが良く分かりました。私はただ会社に入社して経験年数が経つに連れて部下も出来、それだけで中堅幹部と思っていましたが全カリキュラムを通じてその役割がこんなにもあるのかと勉強になりました。今後は腹を括って行動したいと思います。 |
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潟с}イチ 小嶋人資さん
中堅幹部とは「物事の中心となって行動の渦を巻き起こす」という言葉がとても印象に残りました。今までは従業員や事務員さんを仕事をしているときの姿しか見ていませんでした。(内面を見ようとしていなかった)深く反省しています。成果としては、ただ目の前にある仕事をこなすのではなく、PDCAサイクルを実践することによりコミュニケーションが取れ活性化につながり売上も向上しました。また従業員さんからも「お褒めの言葉」をもらいました。今後は更に「計数管理」に力を入れて行きたいと思います。ありがとうございました。
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東京JAPAN税理士法人 高良朋宏さん
自分が源泉という考え方から行くと中堅幹部という言葉は存在しないのかも知れません。なぜなら、一人一人が経営者なのですから。全員が「今、自分がすべきこと」を100%実行していくこと、これが大切。「しているのかorやらされているのか」「自分の責任としてとらえるのかor他社や会社への不満にしてしまうのか」「正道をいくのかor邪道を歩み続けるのか」・・・全ては自分が源泉!この考えを理解し、そして実行した時、人生に、家族に、社会に大きなイノベーションを起こせるのではないでしょうか。私は源泉の意味を、行動することから体得し始めました。最後に同期の皆さん、縁あって皆さんと出会えたことは本当に素晴らしいことなのだと思います。一期一会、皆さんとの出会いを大切にし、そして、これから出会うであろう人たちを大切にして行きたいですね。 |
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ワールドピーコム梶@堤義則さん
「自分が源泉」というあり方、言葉について常に考えさせられました。以前は、自分に関係の無い話にはあまり興味も無く、自分の仕事をこなしてノルマを達成すれば満足でした。研修を受けていく過程の中、社内においても中堅幹部としての立場に立つことで周りの考え方、行動、それに伴う結果についても把握していかなければいけないという責任を持てるようになりました。特に成果としてはPDCAサイクルを学びまず何をすべきかという行動指標を具体的に持てるようになりました。問題解決において本質を見出すことで解決に至る具体的な行動や判断が出来るようになりました。また、それぞれ違う個性を持った方達と同じ期で研修を受けさせていただいた事が自分の成長につながり、何よりも楽しく研修に参加することが出来ました。
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叶ャ建 長野達志さん
私は3年前に現在の会社に入社し昨年現在の課長職となり5名の部下を任されております。内2名は受講中に中途入社し、部下育成、リーダーシップコミュニケーションの面では自分を切り替えることが出来ました。自分でやってしまうよりも部下が実行し結果を出せた時初めて中堅幹部の役割が果たせることを学びました。社会人となってから今回のように異業種に方々と研修を受けるのは初めての経験でしたが仕事は違っても悩みは同じなんだと感じるときもあればその業種ならではの苦労、エピソードも聞け、大変参考、勉強になりました。ありがとうございました。 |
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濱田美和子さん
中堅幹部、リーダーと言うとどうしても上としての特別な能力を意識してしまいしり込みしがちな思いを「自らの役割、使命を見出し実践すること」と考えることと教えていただきました。何かで上手くいかなかった場合でも、また、別の方法を考えるという引出しをいくつも頂いたような気がします。「上手く行かなくて当たり前、でも少しずつでも前に行く、止まったままではいけない」という意識になれたことが自分自身にとって一番の成果です。今後はまずは会社の数字に強くなることが一番の目標です!同期のみなさん!いずれ会社の重要幹部となり大活躍されその時自分の部下に「知り合いなのよ」と自慢できることを楽しみにしております! |
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