新着記事

中堅幹部コース14期生- ㈲タッドポール 田中仁さん

田中

まだまだ不況といわれる昨今で、低料金理髪のオプションメニューを取り入れたいとスタッフより提案がありました。
「何をする」から話し合い、数字の目標、店内POPまでオリジナルで進める上で、受講したPDCAサイクルの学びを参考にしました。

軌道に乗りはじめ、成果となって表れつつあります。中堅幹部とはトップではありません。
自分が物事が中心にいるという事です。創新塾での一番の気付きです。

理容業という一日の半分以上の時間をスタッフと共にする現場では、いかにコミュニケーションが大切かが解っていても、上手く伝えられず、意見の共有や関係を円滑にする事、愉しく働くという自身の中心としての役割が甘かったと感じます。
今後店内において円滑なコミュニケーションがはかれるようにしていきます。

14期の皆さん、塾での学びを活かして更なるご活躍を祈っております。

関連記事

セミナー情報

  1. 3f5f9a579cc4c682d940a47c368a16fe_s
    どのような状況であろうとも経営者は会社を存続させる責任があります!売上を伸ばす絶対的な戦略を構築...
  2. manseki_suuji
    中小企業のための「戦略的」会社の数字活用セミナー創新塾 塾長 高良 高 (たから たかし)教...
  3. 満席にて受付終了
    中小企業のための「戦略的」会社の数字活用セミナー創新塾 塾長 高良 高 (たから たかし)教...

塾生インタビュー

  1. 河村
    入塾して15ヶ月間、経営者にとって必要な数々の知識や考え方を、この38期の皆様と共に学べたことが自分...
  2. 岩間
    終わってみれば、一年というのはこんなにも短いものかと思いました。
  3. 白川
    まだまだですが、理念やビジョン・目標の必要性、計画の立て方、経営に必要な数字の見方などは入塾前と比べ...