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中堅幹部コース14期生- ㈲タッドポール 田中仁さん

田中

まだまだ不況といわれる昨今で、低料金理髪のオプションメニューを取り入れたいとスタッフより提案がありました。
「何をする」から話し合い、数字の目標、店内POPまでオリジナルで進める上で、受講したPDCAサイクルの学びを参考にしました。

軌道に乗りはじめ、成果となって表れつつあります。中堅幹部とはトップではありません。
自分が物事が中心にいるという事です。創新塾での一番の気付きです。

理容業という一日の半分以上の時間をスタッフと共にする現場では、いかにコミュニケーションが大切かが解っていても、上手く伝えられず、意見の共有や関係を円滑にする事、愉しく働くという自身の中心としての役割が甘かったと感じます。
今後店内において円滑なコミュニケーションがはかれるようにしていきます。

14期の皆さん、塾での学びを活かして更なるご活躍を祈っております。

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塾生インタビュー

  1. 藤井
    会社の数字を理解することによって、すべきことや出来ること、出来ないことが見えてくる。
  2. 木田
    私は、4年前に創業者の父から事業を継承しました。
  3. 西村
    この1年間、月1回とはいえ、丸一日、通常の業務から完全に離れて事務所の将来を考える時間が持てたことは...